【井上正嗣 モデルという職業】

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実はモデルでした

プロフィール自己紹介でも書いていますが、

実はあたくし経営者になる前には様々な職業についた経験があります!

その一つがモデルですね^^

実績

おかげさまでたくさんの素晴らしい経験をさせていただきました。

・雑誌ファインボーイズ

・各種ブライダルショー

・広告やウェブサイトなど

IMG_2349

これなんかは、いまだに沖縄あたりにはあるそうですwww

これだけ見るとなんだかカッコ良さげではありますが、、、

実は稼げなかった

良いときは、1ヶ月で80万円くらいのお給料を得られた月も

ありましたが、基本的にはレギュラーを取らないと、収入は安定しません。

20〜26歳まで、サラリーマンデビューするまで僕は、アルバイトをしながら

生計を立てていました。

一時期は良いところまでいったかと錯覚したこともあったんですが、

僕にはモデルとして決定的に足りない点がありました。

足が短い!!!

これは、いつも騙しに騙していたのですが、

やはり仲の良い友達や恋人は、いつも一緒に

長く同じ時間を過ごすことになるので、バレちゃんですよね〜

で当然、クライアントにもある程度時間が経つとバレますww

結果としてレギュラーは取れずに単発で終わってしまう仕事ばかりでしたね〜〜泣

高校時代のあだな

僕は、保健体育の座高測定の日に自分の足が身長に対して

あまり長くはないのだということに気づきました。。。

身長は、当時から185cmあったのですが、座高はというと、

ジャスト1M!!!あったんですね〜〜www

ということは必然的に、足の長さは、85cmということが

割り出されてしまいますwww

なので、高校時代に体育の先生には、

それまではスマップというあだ名でしたが、その日を境に

1Mという不名誉なあだ名がついてしまいましたwww

僕が知るモデル業界

やはりモデル業界にもコネや事務所の力というのは絶対的にありました。

(今はどうか分かりませんが、昔はオーディション前にすでに合格者が決まっているということはざらでした)

スポーツ業界もモデル業界も特にビジネス業界は、それって顕著ですよね〜

当たり前のようにあると思います!

だからこそ、人と人が大切だと僕は思うんです。

今の僕は経営者として自立していますが、当時は、なんでも人のせいにしていました。

上手くいかなかったら人のせい、環境のせい、言い訳ばかりでした。

けど今なら、全ての失敗は自分のせいと、本気で責任感を持って思えます。

だからこそ、素晴らしい仲間たちが、僕の周りにはいるのだと思います。

本質はどれも同じ

今、道に悩む若者がいるのならば、それは明らかに自分の物の捉え方のせいであるということを

本気で伝えたい!恥をかいてもいいし、笑われたって問題ない!

僕はいつも自分のスタッフに言っていることがあります!

それは、「君の失敗など他の人は寝たら忘れる」ということです!

どんな失敗をも恐れず、自分のウィークポイントを笑いに変えて、

人生を生きてみてください!

きっとあなたの周りには、サポートしてくれる人が今よりもたくさん集まってきますよ^^

最後に

今日は、モデルという仕事で上手くいかなかった自分を通して

人生を大成させる考え方についてお伝えしました。

もし、僕にこんなことについて話して欲しいというオーダーがありましたら、

お気軽にラインからメッセージください^^

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